防災のプロである防災士が厳選した – 災害 用品 –

防災のプロである防災士が厳選した – 災害 用品 –

巨大地震が発生すると、ライフラインが途絶える場合が大半です。そうなると、自分で自分の命を守るために、3日間は食料、飲料水、生活用品は必ず確保しておく必要があります。

なぜ3日間生きるための災害時に必要な道具が必要になって来るのでしょうか。それは、震災直後の3日間は、救援隊、救援物資が届かない状態が続くことが過去の経験から証明されているからなんです。

しかし、3日間を過ぎれば救援隊などによる、復旧活動の手を差し伸べに来てくれることも分かっています。

つまりこちらでご紹介している災害用品は、震災直後にあなたが3日間を生き抜く為をコンセプトにして作成されています。

では、災害用品としてどのような物が必要になってくるのでしょうか。

食料、飲料水は当然の事ですが、今の時代になくてはならないもの、例えば、電気が無くても携帯やスマホの充電が出来る道具。

寒さから体を保護するエアーマットやブランケット等、31種類の防災アイテムが撥水加工を施した1つの防災リュックにまとめられています。

さらに、8才くらいのお子様でも背負える様にと、重量は約4.2kgと抑えております。

あなたやあなたの大切な家族を守る災害用品をおすすめします。

あなたが3日間を生き抜くための災害用品は、詳しくは下記へどうぞ。